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粉瘤(アテローマ)

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復活の粉瘤(アテローマ)!

そけい部(足と股間の間)の粉瘤が復活しました。
以前も、復活したことあったと思ったけど、
ブログに、書いてなかった。

初発が、2011年だから、初発から5年か。

5年前の、あの時はその後、風邪をひいて、
いろいろ抗生剤もらって、
圧痛も引いて、そのままだったのかな?

5年の間、途中痛くなったこともあったと思ったけど、
いつかもらった、デルモゾールG軟膏で、
どうにかこうにかしてきた。

が、木曜日に風呂に入る時に、
圧痛があるのを発見。速攻つぶしましたが・・・。

インフルと細菌感染の混合で、
インフル用のイナビル吸って、
同時にもらった抗生物質のバナンが今一効かず、
マクロライド系抗生物質ジスロマックを飲んでいたのに、
不思議だな。免疫が落ちていたのかね?

とりあえず、手術で除去を視野に入れてます。
皮膚からちょっと深いし、動脈も近いと思うので、
町医者の皮膚科では嫌なので、
超音波で深部も見れるような総合病院の皮膚科に行ってきます。

orz orz orz

デルモゾールG軟膏塗って、月曜まで過ごすかな。

追記:
総合病院行ったら、
デルモゾールG軟膏はステロイドも入っているから、
あんまりだらだら長期間使わないほうがいいって言われた。
成分が、ゲンタマイシンのみのほうがよさそう。

テトラサイクリン系のテラコートリルは、今一効きを感じたことがない、
のと、べたつく。のでないかな。

で、手術ですが、
くり抜き法はできないって言われて、
手術やるなら5月に入って患部が落ち着いてからって言われたので、
今日もらったバナンで散らして終わりかな~って感じ。
ライブ見に行く日程もあるし・・・w

手術だと、結構切らないといけないみたい。
しこりは、1センチぐらいなんだけどね。。。
その上の皮膚も一緒に、切り取るんだと・・・。

耳たぶによくできものができるので、デルモゾールG軟膏、貰ってきた。

耳たぶ、よく腫れるんだよね。
粉瘤(ふんりゅう・・・袋状の化膿性疾患)ではないと思うけど、
まぁ、ありふれたブドウ球菌とかが悪さしているんでしょう。

デルモゾールG軟膏(ゲンタマイシン・ベタメタゾン)を貰ってきました。

リンデロンのジェネリックみたい。

ちなみに、ゲンタマイシンが抗生物質。
ベタメタゾンが副腎皮質ホルモン、いわゆるステロイド。

ステロイドが入っているので、漫然と使うとよくない。。。

粉瘤、治った!!!

粉瘤(ふんりゅう:アテローム・アテローマ)ですが、
町医者で、化膿性皮膚疾患に効く
十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)という漢方薬を
もらっていたのですが・・・

ちょっと腫れまして、
とん服で抗生物質ももらっていることだし、
しびれを切らして、

ちょっと芯が深かったのですが、
アルコール消毒した針で、ぷすっとさして、
中身を搾り出しました。
(実行は、非推奨です。
私は、とん服の抗生物質が手元にあったため、
自己責任でやったまでです。)


三方向から刺しまして、よーく搾り出して、
あとは貰っていたバナンという、
とん服の抗生物質(セフェム系)を5日間、飲みました。


その後、風邪で、メイアクトというこれまたセフェム系の抗生物質と、
ジスロマックSRというマクロライド系の抗生物質を、
続けざまに飲みまして、
まぁ、風邪の抗生物質のおかげもあるんでしょうね。


シコリもなくなりまして、
治りました!!!

どうやら、手術(袋状になっているのを切り取るらしい・・・orz)は、
しなくても済みそうです。

念のため、十味敗毒湯はまだ飲んでます。

粉瘤(ふんりゅう)できた

そけいぶに、1センチぐらいのしこりが、
このあいだからできたため、
経過観察していたら、圧痛が!!!

リンパ節炎かな~と、
町医者でちょっと見てもらったら、
粉瘤(ふんりゅう:アテローム・アテローマ)とのこと。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%89%E7%98%A4%E8%85%AB

セフェム系の抗生物質もらって、
圧痛はなくなったけど、
いずれは皮膚科か形成外科で取らないと、
再度、痛んだりするらしい。

が、夏の手術は、気が進まんので、
秋口まで、現状維持させないと。

ということで、明日、
化膿性皮膚疾患に効く、
十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)か、
排膿散及湯(はいのうさんきゅうとう)を
もらってきます。


それと、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)の
肝臓の数値がGOT・GPTともに、悪化してた。
たぶん、サプリのビタミンEの1日摂取量を
600mgぐらい取っていたのを、
300mgに減らしたため。
ビタミンE、ちょっと増量します。